撮影
南幸男
日本映画撮影監督協会会員。ドキュメンタリーカメラマン、映像美術作家。半世紀にわたり世界100か国以上で撮影。ドキュメンタリーを軸に、劇映画から映像美術まで独自の映像表現を追求している。坂上香監督とはテレビディレクターデビュー以来、長年にわたり撮影を担当。
主な撮影作品に、NHKスペシャル「微笑と虐待 ~証言・アブグレイブ刑務所事件~」(2008/吉岡攻ディレクター)、『この星は、私の星じゃない』(2019/吉峯美和監督)、『プリズン・サークル』(2019/坂上香監督)、『プリテンダーズ』(2021/熊坂出監督)など。
YouTubeチャンネル「南幸男 映像美術感・あの世 この世」をはじめ、国内外の上映会や展示などで映像美術作品を発表中。